7大SNS広告の種類と特徴を現役運用担当者が開設!

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公開日:2022.03.01 / 最終更新日:2022.09.07


SNS広告の種類と特徴を7大SNS毎に徹底解説

インターネットが盛んな現代では、Web広告の売上がテレビ、新聞、雑誌等のマス広告の市場を越えています。中でも最近注目を集めているのがSNS広告です。

多くの個人や法人がSNS広告を利用し、利益や集客を上げています。しかし、実際に運用するとなるとどのSNS広告が良いのでしょうか。

今回はLINEやTwitterをはじめとする、主要SNS広告の種類、特徴を比較しながら詳しく解説していきます。

SNS広告の種類は?

今回は以下の主要SNS広告の特徴やユーザー属性、配信の種類、活用方法を解説していきます。

1:Facebook
2:Instagram
3:Twitter
4:YouTube
5:LINE
6:TikTok
7:Linkedln

上記7種類のSNS広告が現在主流となっており、法人、個人問わず多くの広告が出稿されています。

主にディスプレイ広告や動画の配信、インフルエンサーの活用といった活用方法があり、戦略によって使い分けることが費用対効果を上げるポイントです。

またSNS広告は「運用型広告」と呼ばれており、ユーザーの画面に表示された回数やクリック回数によって料金が変動する特徴があります。

そのため、正しいターゲティングを行うことで、費用対効果の高い広告運用が可能となります。

主要なSNS広告の特徴とは

SNS広告の特徴

現在主要とされている7種類のSNS広告のうち、特にユーザーが多いのはFacebook、Instagram、Twitter、YouTube、LINEの5種類です。

主要なSNS広告の特徴やユーザー属性を把握し、どのSNS広告が自社にふさわしいかを理解することが重要です。

Facebookの特徴

Facebookは日本国内に約2,600万人の月間アクティブユーザーを抱えています。

Facebookの特徴はユーザーが実名や学歴、キャリアなどの個人情報を登録するという点です。そのため、Facebookはターゲットが具体的に決まっている方に非常に相性が良いSNS広告です。

またFacebookはビジネスシーンで活用されることが多いため、BtoB向けの広告や単価が高い商品のプロモーションに向いています。

Facebookのユーザー属性

各年代・世代におけるFacebookの利用率は以下の通りです。

男性 32.4%
女性 31.4%
10代 19.0%
20代 33.8%
30代 48.0%
40代 39.0%
50代 26.8%
60代 19.9%

参照:総務省「令和元年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書概要」

上記の通り20代〜40代における約3人に1人がFacebookのユーザーです。

スマートフォンの普及にりモバイルユーザーが80%を占め、その多くは通勤中などの空き時間にFacebookを確認するビジネス層です。

またミドル層のビジネスマンの利用が多いことから、資産や年収が高い人が利用している傾向が強く、単価が高い商材やビジネスに関する広告と相性が良いでしょう。

一方で10代の利用率が19%と少ないため、若者の間での流行や認知度の向上を狙ったアプローチはやや不向きといえます。

Facebookの配信面

Facebookでは主に以下のような8種類のSNS広告を配信することができます。

1:インスタントメッセージ
2:検索結果
3:インストリーム動画
4:ストーリーズ
5:グループのフィード
6:ニュースフィード
7:動画フィード
8:画面の右側

1.インスタント記事、2.検索結果、3.インストリーム動画

4.ストーリーズ、5.6.フィード、7.右側広告

画像引用元:Facebook広告ガイド

Facebookは広告を配信できるスペースが多いため、SNS広告のデザインを複数作ることも可能です。

またフォーマットの種類も多く、好みのものを選べる点も特徴です。

精度のターゲティングを実施したい方向け

Facebookでは精度の高いターゲティングが可能です。

Facebookでは年齢・性別・学歴などを始めとする個人のプロフィールなどに加え、以下の項目でターゲティングを実施できます。

1:位置情報
2:行動
3:利用者層データ
4:つながり
5:興味・関心

Facebook上で獲得したデータをもとに、ユーザーの関心や活動エリアを設定したセグメントを行えます。

複数の条件を指定することで、自社のターゲットに該当する方に向けた精度の高いターゲティングを実施でき、無駄な広告の出費を抑えることにも役立ちます。

類似オーディエンス配信

Facebookの主要なターゲティング手法として「類似オーディエンス配信」が挙げられます。

「類似オーディエンス配信」とは顧客情報をもとに「自社の顧客と類似性の高い属性や行動パターンを持つ方」へ向け広告配信を行う手法です。

Facebook広告は他のSNS広告と比べてこの類似オーディエンス配信の精度が高いです。その理由はFacebook利用者は実名登録を行っているため、Facebookはユーザーの属性情報をより正確に収集している点にあります。

リーチを増やしながらコンバージョンを改善したい方はFacebook広告の「類似オーディエンス配信」を活用すると良いでしょう。

Instagramの特徴

29歳以下の若者を中心に、最新のトレンドや流行が飛び交うSNSです。

またインスタ映えという単語もあるように、Instagramでは写真や画像の投稿がメインのSNSであるため、デザインやインパクト次第でSNS広告の効果が大きく変わります。

Instagramは日常的に使われるため、若者や女性をターゲットに向けたライフスタイルに関する商材と相性が良いといえるでしょう。

Instagramのユーザー属性

各年代・世代におけるInstagramの利用率は以下の通りです。

男性 35.3%
女性 49.4%
10代 69.0%
20代 68.1%
30代 55.6%
40代 38.7%
50代 30.3%
60代 13.8%

参照:総務省「令和元年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書概要」

Instagramのユーザー属性として、10代〜20代の若者の利用が多い点が挙げられます。また、主要5つのSNSの中で最も女性比率が高く、若い女性がメインユーザーといえます。

そのため流行に敏感なユーザーが多く、一過性のカジュアルなものや話題性のある商材と相性が良いです。

Instagramでは少額からSNS広告を出稿できるため、トレンドに敏感なユーザーの反応を見つつ運用テストを実施できる点がメリットです。

Instagramの配信面

Instagramでは、SNSの特性を生かした3種類の形式でSNS広告が配信されます。

1:ストーリーズ
2:モバイルフィード
3:発見タブ

広告感をなるべく消して自然な投稿をしたい方向け

Instagram

画像引用元:Facebook広告ガイド

Instagram広告の特徴はストーリー画面にSNS広告が自然と表示される点です。

上記画像の左はストーリーズに配信されるSNS広告の画面です。
ユーザーが多くのストーリーを閲覧している中、SNS広告が自然と表示されます。
画面表示も大きいことから、写真や画像などを駆使して、視覚的に訴えかけるSNS広告を打ち出すことが可能です。

またモバイルフィードの場合、ユーザーが投稿したフィードに馴染んで掲載されるため、ユーザーに広告であるという印象を与えにくい特徴もあります。

Instagramの特徴と合致したインパクトのある画像や興味を誘うようなデザインを制作することで、大きな反響を期待できるでしょう。

Twitterの特徴

2008年に日本でも公式リリースされたTwitterは、依然として人気が高く多くのユーザーが利用しています。

日常で使う一般のユーザーからビジネス用アカウントを運用する法人まで利用者は多種多様であるため、多くの属性へのアプローチが可能です。

さらにリツイート機能も備わっており、良質なコンテンツはユーザーによって発信されるといった拡散効果が期待できます。

そのためユーザーによる二次拡散を活用することで、広告費をかけずとも反響を得ることもできます。

Twitterのユーザー属性

各年代・世代におけるTwitterの利用率は以下の通りです。

男性 42.7%
女性 41.8%
10代 67.6%
20代 79.8%
30代 48.4%
40代 38.0%
50代 29.6%
60代 13.5%

参照:総務省「令和元年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書概要」

Twitterの男女比率はほとんど均等であり、男女どちらのユーザーへアプローチができます。

また年齢層を見ても49歳以下のユーザーが多いため、若者からミドル層へは偏りなく効果が期待できるでしょう。

Twitterは実名登録をする必要がないため、1人で複数のアカウントを運用することができます。

そのため、個人ユーザーに対してはBtoC商材をアプローチできます。

また企業アカウントに対しては、業務の効率化が図れるツールやシステムなどといった、BtoB商材を打ち出すことも可能です。

一方、60歳以上の利用率が13.5%とSNS利用者におけるシニア層の割合が最も低く、シニア層とは相性が良くありません。

Twitterの配信面

Twitterでの配信は大きく分けて以下のプロモツイートプロモアカウントといった2種類の表示形式があります。

twitterプロモツイート

画像引用元:twitter広告公式

画像左のプロモツイートとは、ユーザーがツイートを探している間にSNS広告としてツイートが表示される形式です。

ユーザーの興味関心などのターゲティングに合わせ、他の様々な種類のツイートに並んで自然とタイムライン上に表示されます。

一方で、画像右のプロモアカウントとは、上記画像の左側のようにユーザーがオススメユーザーを見ている際に表示されるSNS広告です。

主にTwitterのフォロワー数を増やす効果があり、プロモツイートと同様に自然とオススメユーザーの画面に表示されます。

潜在ニーズを開拓したい方向け

Twitterは顕在層へのアプローチはもちろん、潜在ニーズを開拓することに長けています。その理由としてターゲティングを細かく設定できる点が挙げられます。

主に以下のような種類でセグメントをかけることができます。

1:地域、性別、言語、年齢ターゲティング
2:端末、携帯電話会社、新しい端末を持つ利用者ごとのターゲティング
3:会話ターゲティング
4:イベントターゲティング
5:ツイートエンゲージャーターゲティング
6:キーワードターゲティング
7:映画とテレビ番組のターゲティング
8:興味関心及びフォロワーが似ているアカウントのターゲティング

参照:Twitter広告ヘルプセンター

Twitterではユーザーが使用したキーワードや「いいね」や「リツイート」といったアクションをもとに、ターゲティングを実施することが出来ます。

そのため、自社商品に興味・関心を持っている可能性の高い潜在ニーズを掘り起こせるメリットがあります。

ビジネス面で活用する人や企業も多いため、BtoB商材とも相性が良く、個人や法人を問わないSNS広告を展開することが可能です。

YouTubeの特徴

YouTubeは若者を中心に人気のある動画プラットフォームで、ユーチューバーという職業が確立されるほど勢いのあるSNSです。

TikTokなどと比較して動画時間が長いことや、テレビ代わりに利用されていることもあり、ユーザーの利用時間は比較的長いという傾向があります。

また、パソコンやスマートフォン、タブレットなどデバイスを問わず利用者が多いため、使用デバイスに応じたSNS広告を制作することが重要です。

YouTubeのユーザー属性

各年代・世代におけるYouTubeの利用率は以下の通りです。

男性 87.9%
女性 82.5%
10代 96.5%
20代 97.2%
30代 94.0%
40代 92.0%
50代 81.2%
60代 58.9%

参照:総務省「令和元年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書概要」

年代別の利用率を見ると、どの年齢層においてもYouTubeが定着している印象を受けます。特に10~40代の利用率が90%を越えていることから、若者から中年まで幅広い支持のあるSNSと言えるでしょう。一方で他の年齢層と比べて、50・60代の利用率が高くない要因として、テレビ世代の人が多いことが影響している点が挙げられます。

YouTubeの配信面

様々な動画が配信されるYouTubeでは、動画を中心に以下のようなのSNS広告が配信できます。

1:スキップ可能なインストリーム広告
2:スキップ不可のインストリーム広告
3:TrueViewディスカバリー広告
4:バンパー広告
5:アウツストリーム広告
6:マストヘッド広告

youtube広告

画像引用元Google広告ヘルプ

インストリーム広告は、再生開始から 5 秒が経過するとスキップできるスキップ可能なインストリーム広告と、スキップできない15秒以下のスキップ不可のインストリーム広告の2つがあります。

一定時間内に視覚と聴覚に訴えたSNS広告を配信することができます。

またTrueView ディスカバリー広告はYouTube の関連動画の横や検索結果部分、モバイル版 YouTube のトップページなど、ユーザーが動画コンテンツを探している場面で表示される広告です。

動画によってBtoC向けのサービスを広告したい方向け

YouTubeの視聴用途は個人の娯楽が大半です。

そのため、BtoCでアピールしたい商品と相性が良いといえるでしょう。

ターゲティングでは国別、都道府県別、市町村別、半径指定などでセグメントをかけることが出来るため、地域にあった精度の高い広告配信が可能です。

さらに特定の年齢や性別を指定した広告配信が可能です。

例えば、美容サロンで広告を配信する場合、「札幌市中央区在住の男性」といったピンポイントでターゲティングが実施できます。

LINEの特徴

今では生活インフラの一部になりつつあるLINEは国内に8,800万人(※)のユーザーを抱えています。

さらに年齢層などによるユーザーの偏りもなく、日本の人口ピラミッドの比率に準じたユーザー層となっていることも特徴です。

またユーザーのうち、ほとんどの人が一日一回以上LINEを利用するため、日常の一部分となっています。

LINEの強みは幅広いターゲットにアプローチできるという点にあります。

(※)参照:LINE for Business

LINEのユーザー属性

各年代・世代におけるLINEの利用率は以下の通りです。

男性 88.0%
女性 92.7%
10代 93.7%
20代 97.7%
30代 95.6%
40代 96.6%
50代 85.4%
60代 76.2%

参照:総務省「令和元年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書概要」

全世代ではLINEの利用率は90%を超えており、日本最大級のSNSツールと言えます。最も利用されているLINEは、LINE以外のSNSを利用していないユーザーが一定数いるため、LINEでしかアプローチができない層が存在することも大きな特徴です。

さらにLINEではLinePayやLINEニュース、LINEクーポンなど様々なサービスが展開されています。
普段LINEのメッセージを使わなくても、その他のサービスを利用する人が多くいるため、多方面からユーザーにアプローチすることが可能です。

LINEの配信面

LINEでは以下のようなページでSNS広告が表示されます。

1:トークリスト
2:LINE NEWS
3:タイムライン
4:ウォレット
5:LINE マンガ
6:LINE BLOG
7:LINE ポイントクラブ
8:LINE ショッピング
9:LINE チラシ
10:LINE クーポン
11:LINE マイカード
12:LINE 広告ネットワーク

LINE_1-3

LINE_4-6

LINE_7-9

LINE_10-12

画像引用:LINE for Business

日々多くの人が使うトーク画面の最上部にSNS広告を表示させることができます。

LINEユーザーは日常的にトーク画面を使用するため、多くのユーザーに認知される可能性があります。

またニュースのページでは、ユーザーがニュースをスクロールしていくと、大きな画面で広告が表示されます。

同じく画面右のタイムラインの広告も大画面で表示されることから、デザイン性あふれる広告やメッセージ、キャッチコピーなどを掲載することが可能です。

動画の制作体制が整っている方

動画の制作体制が整っている方であれば、LINE広告を効果的に活用できます。
なぜなら、LINE広告では動画広告を通してターゲットに多くの情報を発信することができるからです。

また一度LINEでつながった人にメッセージを送ることができるため、再来店を促すツールとしても有効です。
実際にLINE広告を利用して個人経営の飲食店やサロン、美容室などがリピーターを獲得するのに役立ったという事例が多くあります。

さらにLINEの趣味・関心ターゲティングはファッション、美容、ゲームなどの合計27種類と数が多いため、ユーザー特性に基づいたターゲティングをすることも可能です。

動画の制作体制が整っている方は、各ターゲットへのアプローチ方法としてLINE広告を有効活用してみるとよいでしょう。

その他のSNS広告について解説

SNS

上記の主要SNS広告以外に、2017年リリースの新しいサービスのTikTokや、海外で主流とされているLinkedlnの広告についても解説を行います。

TikTokの特徴

TikTokは2017年に日本にリリースされて以来、若者から絶大な支持を集めているSNSです。

TikTokは娯楽性に特化したSNSであるためBtoC商材と相性が良いといえるでしょう。

実際のSNS広告表示は、ユーザーが次のショートムービーを見ようとスクロールした際に、広告用のショートムービーが間に差し込まれる形式です。

基本的にクリエイティブ性のあるムービーが多いため、デザイン性や独創性のある動画を作れる体制が整っていれば、TikTokの効果をより実感できるでしょう。

また、他のSNS広告同様、興味関心や年齢、地域などでセグメントをかけることが出来るため、商材に合ったターゲティングを行うことが出来ます。

Linkedlnの特徴

日本ではあまり耳馴染みのないLinkedlnですが、全世界に7億人(※)を超えるユーザーを抱える超巨大ビジネス向けSNSです。

国内でのユーザーは250万人とほかのSNSと比較してまだ少ないですが、ビジネス情報に関心のあるユーザーが多い特徴があります。

またセグメントをかける際、登録者の勤務先情報でターゲティングが出来るため、BtoBの商材やプロモーションとの良さは他のSNSと比較しても非常に高いといえるでしょう。

ビジネスマンがメインターゲットとなりBtoB商材を展開する場合、Linkedlnを検討するのもいいでしょう。

(※)参照:Linked in

まとめ

SNS広告にはさまざまな種類があります。

各SNS広告の特性をよく理解し、適切な広告媒体を選択するようにしましょう。

SNS広告の導入や運用に不安を感じている方も多いのではないでしょうか?

株式会社シードでFacebook広告、Twitter広告、YouTube広告をはじめとしたさまざまなSNS広告の運用代行を行っていますので、SNS広告を検討している方はぜひ一度お問合せください。

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