Web広告業界にいて、「分業制の壁」や「年功序列の空気」にモヤモヤしていませんか? 「これ絶対当たる!」というアイデアを思いついても、何段階もの承認待ちで結局ボツ。やっと実行できた頃にはトレンドが変わっていた……。
そんな環境では、「自分の力で数字を変えた」という実感が持てず、ただ歯車として働く日々になってしまいます。
シードは、その停滞を絶対に許しません。
「1年目から社長に直談判」も「午前中のひらめきを午後に実装」も、ここでは当たり前すぎる日常です。
正直、ラクな環境ではありません。でも、成果への執着が心地いい。 そんなシード特有の「痺れるカルチャー」をありのままにお伝えします。
【理念】「三方よし」を超えた、圧倒的成果へのコミットメント
シードの企業理念である「顧客満足と全社員の幸せを追求すると同時に 社会貢献を実現する」の根幹にあるのは、「顧客満足・社員の幸福・社会貢献」の同時追求です。
私たちは、広告運用を単なる「作業」とは捉えていません。
クライアントのビジネスモデルを深く理解し、その先にいるエンドユーザーに価値を届ける。その結果として、社員自身の成長と幸福を掴み取る。
この三者の利益が交差する一点にのみ、真のマーケティング成果が存在すると確信しています。
【ビジョン】「幸せの連鎖」の起点となる、介在価値の証明
私たちの新ビジョンは、「人と企業に幸せを広げるサービスを創造する」ことです。
私たちが定義する「幸せ」とは、現状維持の平穏ではありません。
- クライアントの幸せ: 期待を超える成果により、事業が持続的に成長し続けること
- エンドユーザーの幸せ: 広告を通じて、自分にぴったりの価値あるサービスに出会うこと
- 社員の幸せ: 圧倒的な実力をつけ、自らの意志でビジネスを動かす手応えを得ること
戦略の川上から実行の川下まで一気通貫で責任を持ち、目に見える「成果」という形で幸せのきっかけを創り出す。
自分自身の介在によって、事業の停滞を突破し、ポジティブな変化を連鎖させていく。
この「価値の創造主」であるという実感こそが、シードで働く最大の報酬です。
【風土】ワンフロア・超フラット。思考のノイズを削ぎ落とす環境
シードに役職の壁はありません。 全社員がワンフロアに集結し、マネージャーや経営陣とも数秒でコンタクトが取れる環境を維持しています。
「この施策、どう思いますか?」という問いに対し、その場でフィードバックが返ってきて即決される。会議のための資料作成や、根回しのための時間は不要です。
フラットである理由は、仲が良いからではありません。「成果を出すために、それが最も合理的だから」です。
【裁量】「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」
シードにおいて、キャリアの長さは意思決定の優先順位に影響しません。
- 1年目からの直接提案: 内容がロジカルであれば、即座に予算と権限が委譲されます。
- 仕組みの破壊と創造: 既存の運用ルールに疑問があれば、自ら新基準を策定し、社内標準を塗り替えることができます。
「型」を覚えるだけでなく、「型」を創る側へ。ここでは、待ちの姿勢ではなく、自ら事態を動かしたいと願う者が最強の裁量を手にします。
【スピード】午前中の思考が午後の数値を変える
広告運用の現場は、1分1秒を争う戦場です。
シードでは、「午前中の提案を午後に反映」するスピード感を標準としています。
「検討します」で数日を無駄にすることはありません。勝てないと判断した施策は即座に撤退し、勝機がある場所へリソースを全投下する。
この圧倒的な回転数が、個人の学習効率を他社の数倍へと引き上げます。
シードで研ぎ澄まされる、5つののスキルセット
- 実戦的な事業設計力: 単なる運用者ではなく、クライアントのPLに寄与する視点
- 決裁権者への直接交渉力: 社長・経営層を納得させるロジックと胆力
- 高速PDCAの体現: 思考から実行までのタイムラグを極限まで削る習慣
- 仕組みの構築経験: ゼロから勝ちパターンを創り出す突破力
- 高密度なフィードバック: 妥協のない仲間との切磋琢磨によるスキルの鋭利化
最後に:市場価値を自ら定義したいあなたへ
シードは、単なる「広告代理店」の枠に収まるつもりはありません。 私たちが求めているのは、与えられたタスクをこなす作業者ではなく、自らの意志でビジネスを動かし、成果の創出に飢えているパートナーです。
自分の可能性を、既存の組織構造に閉じ込めてはいませんか? その熱量を、シードで爆発させてください。
まずはカジュアル面談で、あなたの「成し遂げたいこと」をぶつけてみてください。 ご応募お待ちしています!